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人によっては夏休みの予定は帰省

2010
06
May

夏休みに入れば帰省する方もかなりおられるかと思います。自分は帰省といっても実家もすぐ近くなのでほんとにいつも通り帰るだけという感じなのですが、人によっては地方から都会へ、都会から地方へ帰省するかたも多いのではないでしょうか。そういう少し離れた地域に帰省先がある人が羨ましく感じます。年に数回は違う地域でリフレッシュしたいものです。帰省先が都会だと少し憧れてしまいます。自分も早く夏休みの予定を立てなければ。
地方から上京していたり、実家から離れ別の地域に住んでいたりする人は、夏休みの予定などは帰省が多いのではないでしょうか。私も実家から離れて生活しているので夏休みなどの長期休暇は帰省するようにしています。都会しゅっしんの友人などは、田舎があることを羨ましいと言っていました。私も若い頃はなかなか帰省しませんでしたが、年をとるにつれて、年々帰省するのが楽しみになっています。子供がいる家庭では更にきっと楽しいのではないでしょうか。

 プライムワークスとメディアキュートは、NTTドコモのボイスメッセージサービス「声の宅配便」が利用できるAndroidアプリ「声の宅配便」の開発を発表した。Androidマーケットではドコモから配信されている。価格は無料。

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 声の宅配便は、電話番号を指定して1件あたり最大15分の音声メッセージを録音するサービス。送られた相手にはSMSが送られ、自分宛のメッセージを聞くことができる。サービス自体は無料だが、メッセージの録音と再生には時間分の通話料が発生する。

 今回配信された専用アプリでは、タップ操作でのメッセージ録音と再生に対応。また受信する際も、ディスプレイ上の一覧表示を見て誰からのメッセージなのか確認でき、返事となるメッセージの録音も簡単に行える。

 対応機種はGalaxy S SC-02B、Xperia SO-01B、Xperia arc SO-01C、MEDIAS N-04C、LYNX 3D SH-03C、Optimus chat L-04C。今後発売されるAndroid 2.2以降を搭載したスマートフォンにも順次対応する予定だ。


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 KDDIは、自宅用小型基地局「auフェムトセル」が利用できる回線として、「ケーブルプラス電話」と「J:COM PHONE プラス」を6月上旬から順次追加する。

 auフェムトセルは、ユーザーの宅内でインターネット回線と接続することにより、インターネット回線を経由して半径10メートル程度の範囲内でau携帯電話の電波環境を改善できる機器だ。これまでauフェムトセルを利用するには、ブロードバンド回線が「auひかり」または「ADSL one」に限られていた。

 また、従来はauフェムトセルを経由しての利用はできなかった緊急地震速報とTV電話サービス、EZニュースフラッシュ、EZニュースEX、EZチャンネルプラスの自動配信を6月上旬より開始する。

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 NTTドコモは、RIM製スマートフォン「BlackBerry Bold」のOSを現行のVer4.6からVer5.0にバージョンアップするアップデートを、4月27日から提供開始する。バージョンアップは端末だけでは行えず、PC環境が必要になる。

 今回のアップデートでは、iモードと同じメールアドレス「〜@docomo.ne.jp」での送受信ができるようになるほか(別途spモードの契約が必要)、チャットライクなSMSの送受信、絵文字の利用、Webブラウザの機能向上、地図表示の高速化、サードパーティ製アプリの一元管理といった内容が含まれている。そのほか、BlackBerry Internet Service(BIS)/BlackBerry Enterprise Service(BES)を組み合わせた新サービスにも対応する。

 なおOS5.0は4.6よりもサイズが大きいため、バージョンアップを適用すると端末内のフラッシュメモリ空き容量が約38Mバイトから約19Mバイトに減少する。アップデートのための空き容量が不足した場合は、不要なアプリを消すなどの操作が必要だ。また、バージョンアップ後は対応言語が日本語と英語のみになる。

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RIMが提供するNTTドコモ向けスマートフォン「BlackBerry Bold」のOSバージョンアップが4月27日の午前10時より提供される。今回のバージョンアップを利用することで、BlackBerry BoldのDevice Softwareを4.6から5.0にアップデートできる。

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Device Softwareを5.0にバージョンアップすることで、新たに「@docomo.ne.jp」のメールアドレスに対応し、絵文字の利用が可能となる。また、サードパーティアプリケーションを一元管理するための機能「アプリケーションセンター」が追加される。

さらに、BlackBerry Mapsの描画速度が高速化し、ピクチャライブラリ上のジオタグ付き写真を地図上に表示できるようになる。このほか、メール送信時の添付写真のリサイズ機能、タイムゾーン自動切り替え機能が利用できるようになる。

ブラウザ機能も向上する。レンダリング速度が向上するほか、HTML5、JavaScript1.6、CSS3に一部対応し、表示再現性が向上する。SMSのUIも改善され、チャットライクにSMSが利用できるようになる。

なお今回のバージョンアップでは、BlackBerry Internet Service(BIS)のバージョン2.8以降、BlackBerry Enterprise Service(BES)のバージョン5.0との組合せで利用可能となる新機能もある。

BIS バージョン2.8以降と組み合わせた場合は、Emailセットアップ用のJavaアプリケーションが追加されるほか、Google連絡先とアドレス帳を同期する機能が追加される。

BES バージョン5.0と組み合わせた場合は、共有ファイルへのリモートアクセス機能が追加される。さらにアドレス帳も強化。個人用サブフォルダを利用する機能が追加され、個人用サブフォルダ(任意)単位で連絡先の同期の可否を設定できるようになる。また、アドレス帳にパブリックフォルダを利用する機能が追加され、任意のパブリックフォルダ単位で連絡先の同期の可否が設定できるようになる。

バージョンアップはOSがWindows 7/Vista/XP(SP3)のPCで、BlackBerryスマートフォン付属のソフト「Desktop SoftWare」を利用して行う。バージョンアップファイルのサイズは約157MB。バージョン書換時間は約60分。

[マイコミジャーナル]



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