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都立夢の島公園バーベキュー広場の思い出

2011
01
July

当時小学校3年生だった僕は、夏休みの宿題で絵日記を書かなくてはならなかったのだが、どこにも連れていってもらえなかった。両親に駄々をこねたところ、都立夢の島公園バーベキュー広場に連れていかれた。しかし、炎天下にバーベキューをしていた僕は、途中で具合が悪くなってしまった。結局、救急車を呼ばれ、病院に運ばれることになった。医師の診断によると、熱中症らしい。僕はこの最悪だった1日のことを絵日記に書くことになった。都立夢の島公園バーベキュー広場は、広場全体を無料で貸し出してくれるサービスがうれしいですね。多目的スペースのようなところで、各自が持ち寄ったバーベキュー関連のものを使って楽しむのです。毎週のようにバーベキューをしている人たちもなかにはいて、ためになる話も聞けてよい経験になりました。人とのふれあいを大事にしながら、実りある人生にしていきたいものです。人生の先輩からのメッセージは、大きく役立っていますよ。
(CNN) 反体制派とカダフィ政権側の攻防が続くリビア情勢を巡り、北大西洋条約機構(NATO)は24時間体制で同国上空の監視飛行を開始した。米国のNATO大使、ダールダー氏が7日、記者団に伝えた。

NATOのラスムセン事務総長はベルギーでの会見で、リビアの内戦に即時介入する意向はないとしながらも、「防衛同盟、安全保障の組織として、いかなる結末に対しても周到な計画を立てておくことが我々の仕事だ」と語った。ラスムセン氏によると、北アフリカ・中東問題を話し合うためのNATO加盟国防衛相会合が11、12日に行われる。

西側諸国はカダフィ政権の弱体化を狙い、リビア上空での飛行禁止空域の設定も視野に入れている。国連の外交筋がCNNに語ったところによると、英、米、仏の当局者が「飛行禁止空域」という文言の入った草案文面を検討中だという。ただ、軍事介入の決議には安保理(15カ国)の採決が必要だが、ロシアと中国の反対も予想される。

こうしたなか国連は7日の声明で、潘基文(パン・ギムン)国連事務総長がヨルダンのハティブ元外相を事務総長特使に任命し、リビア当局者と協議に当たらせる方針だと発表した。

一方、オバマ米大統領は7日、カダフィ政権の暴力を強く非難したうえで、NATOは軍事的選択肢を含む幅広い対応を検討していると述べた。オバマ氏はまた、米緊急難民支援基金から1500万ドル相当の人道的支援をリビアに送ることを承認した。

リビア情勢は、政権側と反体制派の衝突開始から3週間がたち、内戦の様相を呈している。一連の衝突による死者数は2000人に上るとされ、国連によると隣国チュニジアやエジプトに約20万人が避難している。

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 【ワシントン時事】米政府当局者は7日、オバマ大統領がハンツマン駐中国大使の後任に、中国系米国人のゲーリー・ロック商務長官(61)を指名することを明らかにした。現役の商務長官の起用で、対中貿易拡大を重視する姿勢を一層鮮明にした形だ。大使人事には上院の承認が必要となる。
 ロック氏は、ワシントン州シアトル出身。中国生まれの父親が経営する食料雑貨店を手伝いながら教育を受け、ロースクールを出た後、公職に就いた。1997年に同州で、全米史上初の中国系州知事に就任した「アメリカン・ドリーム」の体現者だ。
 2005年の知事退任後は、シアトルの法律事務所の共同経営者として、対中分野を中心に米企業の海外進出を支援。09年3月、商務長官に就任してからは、中国への米製品輸出拡大を目指し、貿易障壁の撤廃をめぐる対中交渉を率いてきた。 

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【ソウル8日聯合ニュース】6月から新しい韓米連合司令官に就任することが内定しているサーマン米陸軍戦力司令官(大将)が7日に来韓し、韓米合同軍事演習「キー・リゾルブ」の視察などを行った。韓米連合軍の関係者が8日、明らかにした。
 同関係者によると、サーマン氏は米国防省の情報体系局長とともに来韓した。サーマン氏の訪韓は急なものではなく、あらかじめ米陸軍戦力司令官の資格で来ることになっていたという。
 サーマン氏はシャープ韓米連合司令官(在韓米軍司令官兼務)から、10日まで実施される「キー・リゾルブ」についての訓練状況などを聞き、韓米の兵士の激励も行ったという。
 韓国には数日滞在し、国防部の金寛鎮(キム・グァンジン)長官ら韓国軍の首脳とも協議するという。
 また、大量のデータを送り機能を停止させるDDoS攻撃を受けたことや妨害電波による全地球測位システム(GPS)の受信障害などが発生したことについて、韓国の軍事当局者と踏み込んだ意見交換をする。
 DDoS攻撃に関連し、韓国の軍当局は先週から始めた情報作戦の防御レベルを平時の「5」から警戒態勢の「4」に引き上げた。

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