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おからケーキでダイエットした経験

2011
14
July

私は学生時代から自分の体型が気になり、色々なダイエットを試みてきました。食べることが大好きで、特に甘いものをやめられないため、なるべく低カロリーでヘルシーなおやつを自分で作っていた時期もありました。その時好きだったのがおからケーキです。バターと小麦粉を減らし、炒ったおからをたっぷり入れるケーキなのですが、これが小麦粉を使うよりずっとしっとりして美味しいのです。カロリーも抑えられたんぱく質などの栄養も取れるので、大好きなダイエットメニューでした。おからダイエットの良い点を紹介したいと思います。おからダイエットは、おからの良いところを利用して、健康的に痩せられるとてもおすすめのダイエット法です。まず、おからは、栄養素が、豊富に含まれていて、栄養を偏らせることなくダイエットができます。そして、普段の食事に取り入れることで、カロリーを少なくすることができます。食物繊維が豊富に含まれているので、便がよく出るようになるので、便秘がちの人にもお勧めのダイエット法だと私は、思います。
 新宿・歌舞伎町のトークライブハウス「ロフトプラスワン」(新宿区歌舞伎町1、TEL 03-3205-6864)で4月2日、北海道山越郡長万部町の公式キャラクター「まんべくん」のイベントが開催される。タイトルは「東京まんべ会...まんべくんがクルーッ!まんべくん全国ツアー in 東京 〜長万部より先に東京でデッカイことやって満足しようぜ!〜」。(新宿経済新聞)

【画像】 まんべくんの勇姿(関連画像)

 「まんべくん」は、カニ(=体)、ホタテ(=耳)、アイリスの花(=髪)が合体した三位一体のゆるキャラ。長万部町の開礎130年・町制施行60周年記念事業として2003年にキャラクターデザインを募集し、107点の応募作の中から選ばれた。今年は全国から年賀状が約320通届き、バレンタインデーのチョコレートは現在までに88個届いているという。

 昨年のYOSAKOIソーランをはじめ、日ハム公式戦、さっぽろオータムフェストなどに登場し、NHK総合の生放送番組にも出演。ファッション誌「an・an」でも紹介された。昨年10月にはツイッターアカウント(@manbe_kun)を開設し、その異常なまでのつぶやき数と、ゆるキャラらしからぬ破天荒ぶりと毒舌で人気を集めている。現在のフォロワー数は8,600超。

 まんべくんの企画・運営を手がけるエム(札幌市豊平区)の佐藤さんは「まんべくんは当日に向けて今は充電中。意気込みを聞くとノーコメントだった」と話す。当日については、「札幌でもイベントは2回ほど実施しているが、ハグをしたり、触ったり、じゃんけん大会などを行なったりした。当日は結婚式の2次会のようなイベントになるはず」とも。イベントはユーストリームで中継を予定する。

 チケットは発売日に完売。当日券の販売はない。


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LOFT/PLUS ONE
まんべくん


 上野高校近く・清水坂にあるギャラリーカフェ「Cafe et Galerie Moineau(カフェ&ギャラリー モアノ)」(台東区池之端4、TEL 03-5834-7903)が2月、オープンから半年を迎えた。(上野経済新聞)

 ギャラリーとカフェを併設した同店。店主の今瀬さんは「もともとカフェとギャラリーをやりたいと思っていたが、かつて民家だった築50年の洋館が見つかったことから開業を決めた」と振り返る。

 この半年について、「対応しきれないほどのお客さまが来ると困るため、広報はほとんどしてこなかったが、常連のお客さまを中心に口コミで徐々に広がりつつある」と今瀬さん。「女性客をターゲットと考えていたものの、男性おひとりや男性同士での来店も多い」とも。

 同店のこだわりとして「ギャラリー部分とカフェ部分はしっかりと分けたかった」と今瀬さん。「作品を落ち着いてみることができるので、美術が好きな方にはとても喜ばれている。展示は約2週間ごとに変わるため、展示を楽しみにリピートしていただくお客さまも多い」という。

 店舗面積は30坪、席数は、店内=10席、テラス席=4席。主なフードメニューは「ガレット」(1,000円〜)、「クレープ」(600円〜)。ドリンクメニューは「コーヒー」(500円)、「カフェラテ」(600円)など。

 営業時間は11時〜19時。火曜定休。

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Cafe et Galerie Moineau


 干支(えと)の卯(うさぎ)や桜をテーマにした「つるし雛(びな)特別展」が現在、「メルキュールホテル横須賀」(横須賀市本町3)1階ロビーで行われており、ホテルを利用する外国人観光客などの目を楽しませている。(横須賀経済新聞)

【画像】 孟宗竹に入ったうさぎの雛飾りなどユニークな作品も

 会場には、和布などを使って制作した5千個以上の作品が飾られており、地元女性グループ「結(ゆい)の会」の約70人が持ち寄ったもの。開催は7 回目。

 伝統的なつるし雛のほか、淡いピンク色をした桜の花びらの下に、うさぎ顔をした雛人形の行列、孟宗竹に入ったうさぎ雛などユニークな作品も並ぶ。

 結の会代表の三谷孝子さんは「主婦たちが孫の幸せを祈りながら、心を込めて手作りしたもの。桃の節句だけでなく、お祝い事のたびに自宅で飾って楽しんでいる人も多い」という。「骨董市(こっとういち)などで古い布地を探したり、自宅に眠っていた着物の生地を交換し合ったり、布選びから楽しみながら作っている」と話す。

 3月6日まで。期間中、同ホテル1階カフェラウンジで「桜のティラミス」(480円)も提供する。


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メルキュールホテル横須賀



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